7745 A&Dホロン HD

7745
2026/03/19
時価
712億円
PER 予
10.78倍
2010年以降
赤字-77.72倍
(2010-2025年)
PBR
1.51倍
2010年以降
0.37-2.25倍
(2010-2025年)
配当 予
1.95%
ROE 予
13.99%
ROA 予
9%
資料
Link
CSV,JSON

A&Dホロン HD(7745)の売上高の推移 - 四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
54億4100万
2013年9月30日 +117.94%
118億5800万
2013年12月31日 +55.54%
184億4400万
2014年6月30日 -69.21%
56億7900万
2014年9月30日 +122.59%
126億4100万
2014年12月31日 +59.46%
201億5700万
2015年6月30日 -68.14%
64億2300万
2015年9月30日 +119.55%
141億200万
2015年12月31日 +57.21%
221億7000万
2016年6月30日 -73.89%
57億8800万
2016年9月30日 +123.72%
129億4900万
2016年12月31日 +58.06%
204億6700万
2017年6月30日 -69.02%
63億4100万
2017年9月30日 +116.05%
137億
2017年12月31日 +55.07%
212億4400万
2018年6月30日 -66.88%
70億3600万
2018年9月30日 +125.63%
158億7500万
2018年12月31日 +56.23%
248億200万
2019年6月30日 -69.12%
76億5900万
2019年9月30日 +115.51%
165億600万
2019年12月31日 +53.68%
253億6600万
2020年6月30日 -72.86%
68億8500万
2020年9月30日 +115.12%
148億1100万
2020年12月31日 +52.97%
226億5700万
2021年6月30日 -65.3%
78億6200万
2021年9月30日 +113.1%
167億5400万
2021年12月31日 +54.26%
258億4500万
2022年6月30日 -70.52%
76億1900万
2022年9月30日 +122.72%
169億6900万
2022年12月31日 +51.02%
256億2600万
2023年6月30日 -72.7%
69億9500万
2023年9月30日 +119.74%
153億7100万
2023年12月31日 +53.85%
236億4800万
2024年9月30日 -29.03%
167億8400万
2025年9月30日 +2.44%
171億9300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)30,37567,083
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)3,1799,095
2025/06/26 16:06
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループは経営戦略に気候変動関連リスクを考慮するため、気候変動をもたらす原因とされる温室効果ガス(GHG)、特に二酸化炭素(CO₂)の排出量を指標として、気候変動関連リスクを特定・評価・管理しております。当社グループでは、2050年までにカーボンニュートラルの実現を目標としながらも、定量的目標として、2032年度までに36%削減(2022年度比)という目標を設定しております。具体的には、再生可能エネルギーの活用を進めながらも省エネに取り組むことで、排出量を差し引き0にすることを想定しております。なお、Scope3の排出量に関しては、今後算定を進めてまいります。
また、当社グループは環境配慮型製品の開発・普及を重要な取り組みと捉え、その具体的な進捗を図るため、グループ製品売上高に対するエコプロダクツの比率を重要な指標と位置付けております。この指標に関して、2024年度の16%から2027年度に20%とする中期目標を掲げ、目標達成に向け環境配慮型製品の開発・販売を推進しております。
※TCFDに基づく情報開示に関する詳細は、当社ホームページの「サステナビリティの取り組み」をご参照ください。
2025/06/26 16:06
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 16:06
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
A&D TRADING (HK) COMPANY LIMITED
A&D INSTRUMENTS (THAILAND) LIMITED
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/26 16:06
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/26 16:06
#6 会計方針に関する事項(連結)
③ 製品保証引当金
製品の無償補修費用の支出に備えるため、売上高に対する過去の支出割合に基づき必要額を計上しております。
④ 役員株式給付引当金
2025/06/26 16:06
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
報告セグメント合計(百万円)
半導体関連事業(百万円)医療・健康機器事業(百万円)計測・計量機器事業(百万円)
顧客との契約から生じる収益10,32923,56328,06261,955
外部顧客への売上高10,32923,56328,06261,955
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
報告セグメント合計(百万円)
半導体関連事業(百万円)医療・健康機器事業(百万円)計測・計量機器事業(百万円)
顧客との契約から生じる収益12,29524,12230,66567,083
外部顧客への売上高12,29524,12230,66567,083
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/26 16:06
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント利益又は損失(△)は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 16:06
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

(注) 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(注) 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/26 16:06
#10 役員報酬(連結)
売上高営業利益率対前年度比率は、株式会社A&Dホロンホールディングスの前連結会計年度の売上高営業利益率(1)を分母とし、当連結会計年度の売上高営業利益率(2)を分子とする。
(1) 前連結会計年度の売上高営業利益率は、前連結会計年度の売上高を分母とし、業績連動報酬制度に基づく役員賞与の額、並びに本規程に基づき、前連結会計年度の営業利益達成率及び売上高営業利益率対前年度比率に応じて付与される予定のポイント相当額について損金経理する前の営業利益(連結)の実績値を分子とする。
(2) 当連結会計年度の売上高営業利益率は、当連結会計年度の売上高を分母とし、業績連動報酬制度に基づく役員賞与の額、並びに本規程に基づき、当連結会計年度の営業利益達成率及び売上高営業利益率対前年度比率に応じて付与される予定のポイント相当額について損金経理する前の営業利益(連結)の実績値を分子とする。
2025/06/26 16:06
#11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役大聖泰弘氏は、早稲田大学理工学部名誉教授として自動車の環境・エネルギー問題とモビリティに関する研究に携わっており、当社グループが行っている自動車開発支援のための計測・制御・シミュレーションシステム事業に関し、専門家としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、当社の経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。なお、同氏が所属している大学と当社の間に取引関係はありません。
社外取締役重光文明氏は、長年に亘る事業会社における経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、当社の経営を監督していただくとともに、当社グループが行っている半導体関連事業に関し、専門家としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、当社の経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。なお、同氏は当社グループの取引先である㈱ニューフレアテクノロジーの代表取締役を務めておりましたが、同社を既に退職しております。また、同社に対する取引については、当社グループの売上高に占める割合は1.98%であり、株主・投資者の判断に影響を及ぼすおそれはないと判断しております。また、同氏は当社の完全子会社である㈱ホロンの監査役を兼任しております。
社外取締役ルディー和子氏は、マーケティングの専門家として海外でのビジネス経験もあり、その経歴を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を活かし、当社の経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。なお、当社と兼職先との間には特別な関係はありません。
2025/06/26 16:06
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
社会課題解決に向けた事業ポートフォリオの改革2025/06/26 16:06
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
計測・計量機器事業においては、DSP機器需要やアジア地域での計量機器需要が堅調に推移したことにより前年同期比増収増益となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は67,083百万円(前連結会計年度比8.3%増)、営業利益は8,813百万円(前連結会計年度比10.8%増)、経常利益は8,954百万円(前連結会計年度比8.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,468百万円(前連結会計年度比22.1%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2025/06/26 16:06
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/26 16:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。