流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 335億7400万
- 2019年3月31日 +10.62%
- 371億4100万
個別
- 2018年3月31日
- 179億3400万
- 2019年3月31日 +5.25%
- 188億7600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/26 15:49
(8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 2,091百万円 固定資産 482 〃 資産合計 2,574 〃 流動負債 879 〃 固定負債 276 〃 負債合計 1,156 〃
- #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ホロンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ホロン株式の取得価額と株式会社ホロン取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/06/26 15:49
流動資産 2,091百万円 固定資産 482 〃 のれん 844 〃 流動負債 △879 〃 固定負債 △276 〃 非支配株主持分 △694 〃 支配獲得前の保有株式 △441 〃 段階取得に係る差益 △498 〃 株式の取得価額 627百万円 現金及び現金同等物 △622 〃 差引:取得のための支出 4百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の分析2019/06/26 15:49
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、37,141百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,566百万円増加いたしました。これは株式会社ホロンを連結子会社化したことにより、同社の有する現金及び預金、受取手形及び売掛金、仕掛品を中心とするたな卸資産等が加わったことが主要因であります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/26 15:49
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」428百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」804百万円に含めて表示しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/26 15:49
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」856百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,125百万円に含めて表示しており、「流動負債」の「その他」に含まれる繰延税金負債4百万円は、「固定負債」の「その他」313百万円に含めて表示しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が39百万円減少しております。