四半期報告書-第43期第1四半期(平成26年1月1日-平成26年3月31日)
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当社には、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。
当該重要事象を解消するため、半導体製造プロセス装置の販売拡大に取り組んでまいりますとともに、経費の削減、装置原価の低減、研究開発テーマの絞込み等を実施し業績の改善を図ってまいります。
市場環境に対応すべく、機動的な組織改革を図ってまいります。
事業計画に経費削減を織り込み、進捗状況を徹底して管理し、収益性の改善を図ってまいります。
財務面については、資金計画において必要資金は確保できる見込みであるため、財務面及び資金面に支障はないものと考えております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」は記載しておりません。
当社には、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。
当該重要事象を解消するため、半導体製造プロセス装置の販売拡大に取り組んでまいりますとともに、経費の削減、装置原価の低減、研究開発テーマの絞込み等を実施し業績の改善を図ってまいります。
市場環境に対応すべく、機動的な組織改革を図ってまいります。
事業計画に経費削減を織り込み、進捗状況を徹底して管理し、収益性の改善を図ってまいります。
財務面については、資金計画において必要資金は確保できる見込みであるため、財務面及び資金面に支障はないものと考えております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」は記載しておりません。