のれん
連結
- 2018年4月30日
- 1億9120万
- 2019年4月30日 -13.2%
- 1億6596万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却しております。2019/07/29 13:31 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/07/29 13:31
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年5月1日 至 2018年4月30日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/07/29 13:31
前連結会計年度(2018年4月30日) 当連結会計年度(2019年4月30日) (調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目のれん償却額 0.13.0 評価性引当額の増減 △15.5 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。将来において、事業環境の変化や業績の動向により減損の兆候が生じ、回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなった場合には、減損損失の追加計上が必要となる可能性があります。2019/07/29 13:31
のれんの減損
当社グループは、のれんの減損の判定を年1回、もしくはのれんの減損の可能性を示す事象または状況の変化が生じた時点で、減損の判定を実施しております。減損の判定の結果、のれんの公正価値が帳簿価額を下回ることとなった場合には、減損損失の追加計上が必要となる可能性があります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/07/29 13:31
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却しております。