純資産
連結
- 2016年3月31日
- 3038億8900万
- 2017年3月31日 +20.91%
- 3674億3700万
- 2018年3月31日 +5.69%
- 3883億4500万
個別
- 2016年3月31日
- 2221億7700万
- 2017年3月31日 +21.09%
- 2690億2800万
- 2018年3月31日 +4.51%
- 2811億6600万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/06/18 15:36
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前年同期末の1,549億24百万円から169億14百万円(10.9%)増加し、1,718億38百万円となりました。2021/06/18 15:36
純資産は、前年同期末の3,674億37百万円から209億7百万円(5.7%)増加し、3,883億45百万円となりました。当連結会計年度において株主還元として250億円の自己株式取得を行っております。
③ キャッシュ・フロー - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2021/06/18 15:36 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/18 15:36
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 5. その他2021/06/18 15:36
本件による純資産額の変動及び業績に与える影響はありません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/18 15:36
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,948.01円 2,125.51円 1株当たり当期純利益 249.17円 291.81円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎