有価証券報告書-第103期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法によっております。
但し、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)は、定額法によっております。
在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~45年
機械装置 9~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
③ リース資産
リース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法によっております。
但し、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)は、定額法によっております。
在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~45年
機械装置 9~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
③ リース資産
リース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。