任天堂(7974)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2966億5600万
- 2010年12月31日 -46.47%
- 1587億9500万
- 2011年12月31日
- -164億800万
- 2012年12月31日
- -58億5700万
- 2013年12月31日
- -15億7800万
- 2014年12月31日
- 316億400万
- 2015年12月31日 +34.43%
- 424億8500万
- 2016年12月31日 -38.06%
- 263億1500万
- 2017年12月31日 +494.57%
- 1564億6200万
- 2018年12月31日 +40.63%
- 2200億2900万
- 2019年12月31日 +19.5%
- 2629億3000万
- 2020年12月31日 +98.19%
- 5211億800万
- 2021年12月31日 -9.32%
- 4725億5100万
- 2022年12月31日 -13.12%
- 4105億4100万
- 2023年12月31日 +13.12%
- 4644億1000万
- 2024年12月31日 -46.69%
- 2475億9700万
- 2025年12月31日 +21.32%
- 3003億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- モバイル・IP関連収入等については、主に『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』関連の売上が当期に発生したことにより、売上高は752億円(前年同期比93.4%増)となりました。2024/02/09 10:39
これらの状況により、売上高は1兆3,947億円(前年同期比7.7%増)となり、このうち、海外売上高は1兆975億円(前年同期比11.0%増、海外売上高比率78.7%)となりました。営業利益は4,644億円(前年同期比13.1%増)、経常利益は5,673億円(前年同期比17.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,080億円(前年同期比17.9%増)となりました。
また、総資産は主に棚卸資産が減少したものの、現金及び預金や受取手形及び売掛金などが増加したことにより、前連結会計年度末に比べ2,194億円増加し、3兆737億円となりました。負債は主に流動負債のその他などが増加したことにより、前連結会計年度末に比べ63億円増加し、5,941億円となりました。純資産は主に利益剰余金や為替換算調整勘定などが増加したことにより、前連結会計年度末に比べ2,131億円増加し、2兆4,795億円となりました。