繰延税金資産
連結
- 2019年11月30日
- 3677万
- 2020年11月30日 -37.73%
- 2289万
個別
- 2019年11月30日
- 2989万
- 2020年11月30日 -41.18%
- 1758万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/02/25 14:39
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、当社グループでも受注減による売上高の減少等の影響が発生すると想定されますが、当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は、2021年11月期に入ってからは徐々に回復し、2022年11月期中に概ね収束するものと仮定をして、固定資産の減損における将来キャッシュ・フロー及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #2 消費税等の会計処理
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、当社でも受注減による売上高の減少等の影響が発生すると想定されますが、当社では、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は、2021年11月期に入ってからは徐々に回復し、2022年11月期中に概ね収束するものと仮定をして、固定資産の減損における将来キャッシュ・フロー及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。2021/02/25 14:39 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/02/25 14:39
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年11月30日) 当事業年度(2020年11月30日) 繰延税金資産 千円 千円 たな卸資産評価損 28,702 40,173 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/02/25 14:39
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1. 評価性引当額が156,386千円増加しております。主として税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を132,579千円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) 繰延税金資産 千円 千円 たな卸資産評価損 35,555 50,966 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (D) 繰延税金資産2021/02/25 14:39
当社グループは、繰延税金資産について、将来の税金負担額を軽減する効果を有するかどうかの回収可能性を吟味し、回収が不確実であると考えられる部分に対しては、評価性引当額を計上して繰延税金資産を減額しております。
回収可能性の判断に際しては、将来の課税所得の見積額と実行可能なタックス・プランニングを考慮して、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると考えられる範囲で繰延税金資産を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/02/25 14:39
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、当社でも受注減による売上高の減少等の影響が発生すると想定されますが、当社では、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は、2021年11月期に入ってからは徐々に回復し、2022年11月期中に概ね収束するものと仮定をして、固定資産の減損における将来キャッシュ・フロー及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。