その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月31日
- 74億8900万
- 2019年3月31日 -24.7%
- 56億3900万
個別
- 2018年3月31日
- 74億2800万
- 2019年3月31日 -24.64%
- 55億9800万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/06/27 13:15
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 税効果額 △305 815 その他有価証券評価差額金 693 △1,850 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 13:15
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △943 △902 その他有価証券評価差額金 △3,275 △2,468 繰延税金負債小計 △4,219 △3,371
前事業年度(2018年3月31日)及び当事業年度(2019年3月31日)において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 13:15
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △1,036 △991 その他有価証券評価差額金 △3,306 △2,491 繰延税金負債小計 △4,343 △3,482
前連結会計年度(2018年3月31日)及び当連結会計年度(2019年3月31日)において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末と比べ33億3千7百万円増加し、866億5千9百万円となりました。これは主に、電子記録債務が72億1千6百万円増加し、支払手形及び買掛金が46億2千8百万円減少したことによるものであります。2019/06/27 13:15
純資産は、前連結会計年度末と比べ44億5千9百万円増加し、1,620億3千8百万円となりました。これは主に、利益剰余金が59億8千2百万円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が18億5千万円減少したことによるものであります。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末65.4%から当連結会計年度末65.2%となり、1株当たり純資産額は前連結会計年度2,154円51銭から当連結会計年度末2,215円50銭となりました。