固定資産
連結
- 2023年10月31日
- 107億6319万
- 2024年10月31日 +12.69%
- 121億2937万
個別
- 2023年10月31日
- 80億9949万
- 2024年10月31日 +34.87%
- 109億2414万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額2,257,773千円には、セグメント間取引消去△25,548千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産2,283,322千円が含まれております。2025/01/29 10:21
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,995千円は、未実現利益に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益又は損失(△)と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車関連事業、木材関連事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△254,377千円には、セグメント間取引消去6,670千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△261,048千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,257,773千円には、セグメント間取引消去△25,548千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産2,283,322千円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,995千円は、未実現利益に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益又は損失(△)と調整を行っております。2025/01/29 10:21 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/01/29 10:21
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2022年11月1日
至 2023年10月31日)当連結会計年度
(自 2023年11月1日
至 2024年10月31日)建物及び構築物(純額) - 1,168千円 機械装置及び運搬具(純額) - 183 〃 土地 - 5,412025/01/29 10:21 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/01/29 10:21- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産より控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。2025/01/29 10:21
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2025/01/29 10:21
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/01/29 10:21
(注)評価性引当額が549,650千円増加しております。この増加の主な内容は、貸倒引当金に係る評価性引当額が479,261千円増加したこと等によるものであります。前事業年度(2023年10月31日) 当事業年度(2024年10月31日) 土地圧縮積立金 △52,393千円 △52,393千円 固定資産圧縮積立金 △13,948 〃 △12,911 〃 その他有価証券評価差額金 △450,984 〃 △626,840 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/01/29 10:21
(注)1.評価性引当額が1,059,088千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が214,340千円、退職給付に係る負債に係る評価性引当額が101,407千円、棚卸資産評価損に係る評価性引当額が108,131千円、減損損失に係る評価性引当額が572,722千円それぞれ増加したことによるものであります。前連結会計年度(2023年10月31日) 当連結会計年度(2024年10月31日) 土地圧縮積立金 △52,393千円 △52,393千円 固定資産圧縮積立金 △13,996 〃 △12,911 〃 その他有価証券評価差額金 △451,978 〃 △626,936 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額- #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
また、主力二製品のフルモデルチェンジによる新製品の本格的な市場投入によって、新規顧客の獲得及び既存顧客の需要喚起により売上拡大を目指します。さらに省人化を通じた生産性の向上を目的とした工程の自動化やロボット化及びIT/IoTの導入により、価格競争力の向上と顧客ニーズに対応した柔軟な供給体制の構築を実現してまいります。2025/01/29 10:21
数値計画としましては、2025年10月期は、2024年10月期末での固定資産の減損損失の計上により、今後の減価償却費負担が軽減されるため、会計上の利益が回復することを織り込んでいます。さらに2026年10月期以降は、生産性向上による製造原価率の改善とともに、新製品の販売増及び高付加価値製品の安定生産の実現による、利益の回復を想定しております。
② 工作機械事業- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果、使用した資金は3,360,520千円(前連結会計年度は1,166,905千円の支出)となりました。2025/01/29 10:21
これは、主に利息及び配当金の受取額79,686千円、有形固定資産の取得による支出3,406,121千円、無形固定資産の取得による支出57,298千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
将来の課税所得の見積りにつきましては、入手可能な情報に基づいて算出しておりますが、不確実な経済条件の変動等によって当該仮定に変化が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に影響を与える可能性があります。2025/01/29 10:21
固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法2025/01/29 10:21
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産- #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
2025/01/29 10:21㈱ミロクテクノウッド 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 2,873,428 2,843,722 固定資産合計 576,760 548,553 IRBANK 採用情報
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