- 7983
- 2026/09/04
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 1.25倍
- 2010年以降
- 赤字-36.63倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.24-0.73倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.83%
- ROE 予
- 24.68%
- ROA 予
- 12.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/01/29 10:21
前連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 給料手当 338,504 〃 355,511 〃 賞与引当金繰入額 55,815 〃 42,269 〃 役員賞与引当金繰入額 28,786 〃 6,506 〃 役員退職慰労引当金繰入額 21,663 〃 21,376 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 商品・製品・原材料・仕掛品
主として総平均法
b 貯蔵品
主として最終仕入原価法2025/01/29 10:21 - #3 引当金明細表(連結)
- 2025/01/29 10:21
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 42,980 1,638,350 - 1,681,330 役員賞与引当金 15,469 - 15,469 - 役員退職慰労引当金 121,387 7,535 14,760 114,162 - #4 役員報酬(連結)
- 員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
(注)1.上記退職慰労金には、2024年1月29日開催の第92回定時株主総会終結の時をもって退任した取締役3名(うち社外取締役2名)及び監査役1名を含んでおります。
2.賞与には、当事業年度に役員賞与引当金繰入額として費用処理した金額を含んでおります。なお、当事業年度に係る役員賞与は支給しないため、当事業年度末において役員賞与引当金は計上しておりません。
3.退職慰労金は、当事業年度に役員退職慰労引当金繰入額として費用処理した金額であります。2025/01/29 10:21 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/01/29 10:21
(注)1.評価性引当額が1,059,088千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が214,340千円、退職給付に係る負債に係る評価性引当額が101,407千円、棚卸資産評価損に係る評価性引当額が108,131千円、減損損失に係る評価性引当額が572,722千円それぞれ増加したことによるものであります。前連結会計年度(2023年10月31日) 当連結会計年度(2024年10月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 104,794千円 73,206千円 税務上の繰越欠損金(注)2 35,518 〃 249,858 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は前連結会計年度末に比べて3,709,028千円増加し、9,299,465千円となりました。2025/01/29 10:21
主な要因は、賞与引当金が92,091千円減少したものの、短期借入金が600,000千円、長期借入金が2,730,000千円増加したこと等によるものであります。
これらの結果、流動比率は前連結会計年度末と比較し、66.7ポイント減少の276.1%となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 財務内容評価法によっております。2025/01/29 10:21
(2)役員賞与引当金
役員の賞与支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。