アシックス(7936)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本地域の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 42億9700万
- 2014年3月31日 -31.65%
- 29億3700万
- 2014年12月31日
- -7億1400万
- 2015年12月31日
- 22億9100万
- 2016年12月31日 +174.16%
- 62億8100万
- 2017年12月31日 -6.29%
- 58億8600万
- 2018年12月31日 -31.45%
- 40億3500万
- 2019年12月31日 +21.31%
- 48億9500万
- 2020年12月31日
- -37億9100万
- 2021年12月31日
- 11億9300万
- 2022年12月31日 +406.79%
- 60億4600万
- 2023年12月31日 +111.64%
- 127億9600万
- 2024年12月31日 +116.26%
- 276億7300万
- 2025年12月31日 +61.65%
- 447億3400万
有報情報
- #1 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/04 9:01
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年12月31日現在 セグメントの区分 従業員数(人) 日本地域 1,289 [254] 北米地域 1,149 [174]
(2)提出会社の状況 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報告セグメント別の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は、次のとおりであります。2026/03/04 9:01
a. 日本地域
売上高は、パフォーマンスランニングやオニツカタイガーが好調だったことにより、204,236百万円と前期比22.7%の増収となりました。 - #3 設備投資等の概要
- アシックスグループでは、経営資源を成長分野に重点投入することを基本としており、主に製品の機能向上、品質向上のほか合理化、省力化のための投資及びEC事業拡大のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資額は30,955百万円でした。主なものをセグメント毎に示すと、次のとおりであります。2026/03/04 9:01
日本地域における投資額は5,723百万円で、このうち主なものは、直営店への投資であります。
欧州地域における投資額は5,530百万円で、このうち主なものは、物流センターへの投資であります。