無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 179億600万
- 2014年3月31日 +14.74%
- 205億4600万
個別
- 2013年3月31日
- 13億9200万
- 2014年3月31日 +1.22%
- 14億900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/06/20 9:44
(単位:百万円)前連結会計年度(平成25年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 工具、器具及び備品 255 249 - 5 無形固定資産 102 101 - 0 合計 390 384 - 6
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 工具、器具及び備品 44 44 - - 無形固定資産 11 11 - - 合計 56 56 - - - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2014/06/20 9:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、新株予約権付社債の発行などによる現金及び預金の増加およびたな卸資産の増加などにより、240,312百万円(前連結会計年度末比36.0%増)となりました。2014/06/20 9:44
固定資産は、アシックスジャパン株式会社新社屋の建設に伴う有形固定資産の増加および当社の連結子会社であるアシックス商事株式会社の株式を追加取得したことに伴うのれんの計上による無形固定資産の増加などにより、77,216百万円(前連結会計年度末比13.5%増)となりました。
流動負債は、仕入債務および短期借入金ならびに未払費用の増加などにより、81,177百万円(前連結会計年度末比26.8%増)となりました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は、定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)につきましては、定額法
在外連結子会社は、定額法
なお、主要な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 ・・・・3年~50年
機械装置及び運搬具・・・・2年~14年
工具、器具及び備品・・・・2年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
また、企業結合によって資産および負債を時価にて再評価したことにより計上した無形固定資産の主なものには販売権、顧客基盤およびブランドがあり、償却年数は4年~24年であります。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、リース取引開始日が適用初年度前の所有権移転外ファイナンス・リース取引につきましては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。2014/06/20 9:44