- 7936
- 2026/09/29
- 時価
- 3兆121億円
- PER 予
- 24.23倍
- 2010年以降
- 赤字-74.18倍
(2010-2025年) - PBR
- 8.11倍
- 2010年以降
- 1.02-11.19倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.07%
- ROE 予
- 33.46%
- ROA 予
- 17.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年3月31日
- 23億2700万
- 2014年3月31日 +0.99%
- 23億5000万
個別
- 2013年3月31日
- 22億9400万
- 2014年3月31日 +1.22%
- 23億2200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2014/06/20 9:44
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 税効果額 △446 24 その他有価証券評価差額金 1,158 32 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正をする法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%になります。2014/06/20 9:44
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は55百万円減少し、その他有価証券評価差額金が1百万円、法人税等調整額が54百万円、それぞれ増加しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正をする法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%になります。2014/06/20 9:44
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は116百万円減少し、その他有価証券評価差額金が1百万円、法人税等調整額が115百万円、それぞれ増加しております。