- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2023/03/27 9:07- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.のれん以外の無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに加重平均償却期間
(1)無形固定資産に配分された金額
3,261百万円
2023/03/27 9:07- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計基準の適用にあたっては、経過措置で認められている、本基準の適用による累積的影響額を適用開始時に認識する方法を採用しております。
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において、主に有形固定資産の「リース資産」が2,429百万円減少、無形固定資産の「使用権資産」が10,978百万円増加、流動負債の「リース債務」が3,245百万円、固定負債の「リース債務」が8,893百万円それぞれ増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書において、主に「賃借料」が894百万円減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ894百万円増加しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は3,022百万円減少しております。
2023/03/27 9:07- #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引により生ずる正味の債権及び債務
時価法2023/03/27 9:07 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果使用した資金は14,481百万円となり、前期比4,314百万円の支出増加となりました。
支出の主な内訳は、無形固定資産の取得による支出8,030百万円、有形固定資産の取得による支出3,253百万円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/03/27 9:07- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品・・・・2年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2023/03/27 9:07- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
経営者は、上記の仮定は妥当なものと考えておりますが、将来の不確実な経済条件の変動の結果によって影響を受ける可能性があり、将来の課税所得の結果が予測・仮定と異なる場合は、繰延税金資産の計上額に重要な影響を与える可能性があります。
(2) 無形固定資産およびのれん
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/03/27 9:07- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品・・・・2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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