- 7936
- 2026/10/09
- 時価
- 3兆2860億円
- PER 予
- 26.43倍
- 2010年以降
- 赤字-74.18倍
(2010-2025年) - PBR
- 8.84倍
- 2010年以降
- 1.02-11.19倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.98%
- ROE 予
- 33.46%
- ROA 予
- 17.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 1289億4400万
- 2023年12月31日 +9.03%
- 1405億9300万
個別
- 2022年12月31日
- 1005億5600万
- 2023年12月31日 -14.96%
- 855億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2024/03/25 9:12
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2024/03/25 9:12
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/25 9:12
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/03/25 9:12
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/25 9:12
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アールビーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに、株式会社アールビーズ株式の取得価額と株式会社アールビーズ取得のための支出(総額)との関係は次のとおりであります。2024/03/25 9:12
流動資産 4,979百万円 固定資産 3,934百万円 のれん 2,529百万円 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/25 9:12
(表示方法の変更)前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) その他有価証券評価差額金 871 1,180 固定資産圧縮積立金 570 565 その他 120 6
前事業年度において「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「繰越外国税額控除等」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。この結果、前事業年度において「その他」に表示していた1,430百万円は、「繰越外国税額控除等」283百万円及び「その他」1,147百万円として組み替えております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は4,640百万円となり、前期比9,841百万円の支出減少となりました。2024/03/25 9:12
収入の主な内訳は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入7,956百万円、支出の主な内訳は、無形固定資産の取得による支出10,341百万円、有形固定資産の取得による支出5,185百万円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 経営者は、上記の仮定は妥当なものと考えておりますが、将来の不確実な経済条件の変動の結果によって影響を受ける可能性があり、将来の課税所得の結果が予測・仮定と異なる場合は、繰延税金資産の計上額に重要な影響を与える可能性があります。2024/03/25 9:12
(2) 無形固定資産及びのれん
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額につきましては収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2024/03/25 9:12
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)