アシックス(7936)のソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年12月31日
- 74億5600万
- 2018年12月31日 -34.33%
- 48億9600万
- 2019年3月31日 +1.49%
- 49億6900万
- 2019年6月30日 -8.03%
- 45億7000万
- 2019年9月30日 -2.71%
- 44億4600万
- 2019年12月31日 +42.08%
- 63億1700万
- 2020年3月31日 +2.41%
- 64億6900万
- 2020年6月30日 +5.87%
- 68億4900万
- 2020年9月30日 -6.67%
- 63億9200万
- 2020年12月31日 -1.19%
- 63億1600万
- 2021年3月31日 +9.56%
- 69億2000万
- 2021年6月30日 +9.25%
- 75億6000万
- 2021年9月30日 +1.51%
- 76億7400万
- 2021年12月31日 +9.75%
- 84億2200万
- 2022年3月31日 +104.19%
- 171億9700万
- 2022年6月30日 +7.86%
- 185億4900万
- 2022年9月30日 +7.65%
- 199億6800万
- 2022年12月31日 -1.72%
- 196億2400万
- 2023年3月31日 +6.01%
- 208億400万
- 2023年6月30日 +9.13%
- 227億400万
- 2023年9月30日 +7.63%
- 244億3700万
- 2023年12月31日 -2.04%
- 239億3800万
- 2024年3月31日 +6.36%
- 254億6100万
- 2024年6月30日 +10.25%
- 280億7000万
- 2024年9月30日 -2.48%
- 273億7500万
- 2024年12月31日 +6.59%
- 291億7900万
- 2025年3月31日 +5.82%
- 308億7600万
- 2025年6月30日 +7.46%
- 331億7800万
- 2025年9月30日 +5.28%
- 349億3100万
- 2025年12月31日 +1.71%
- 355億2900万
- 2026年3月31日 +15.7%
- 411億700万
個別
- 2008年3月31日
- 14億6900万
- 2009年3月31日 -22.8%
- 11億3400万
- 2010年3月31日 -28.84%
- 8億700万
- 2011年3月31日 -22.3%
- 6億2700万
- 2012年3月31日 -31.42%
- 4億3000万
- 2013年3月31日 +146.74%
- 10億6100万
- 2014年3月31日 +22.81%
- 13億300万
- 2014年12月31日 +10.28%
- 14億3700万
- 2015年12月31日 +32.01%
- 18億9700万
- 2016年12月31日 +206.69%
- 58億1800万
- 2017年12月31日 +13.29%
- 65億9100万
- 2018年12月31日 -35.94%
- 42億2200万
- 2019年12月31日 -53.15%
- 19億7800万
- 2020年12月31日 -29.27%
- 13億9900万
- 2021年12月31日 +12.01%
- 15億6700万
- 2022年12月31日 +632.16%
- 114億7300万
- 2023年12月31日 +17.35%
- 134億6400万
- 2024年12月31日 +24.26%
- 167億3100万
- 2025年12月31日 +27.39%
- 213億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の金額は、主にソフトウエアに係る減損損失です。2026/03/04 9:01
2.「調整額」の金額は、主にソフトウエアに係る減損損失です。なお、移転関連損失に含まれる減損損失1,674百万円は「調整額」の金額に含まれておりません。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2026/03/04 9:01
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #3 事業等のリスク
- (17)システム障害に関するリスク2026/03/04 9:01
アシックスグループのサービスの多くは、コンピュータシステムを結ぶ通信ネットワークを通じて提供されています。アシックスグループは、適用できうる限りの最新の技術と対応を行い通信ネットワークが正常に機能し、サービスの提供に支障がないよう努めています。しかしながら、かかる対応策によっても通信ネットワーク若しくはコンピュータシステム上のハードウエア又はソフトウエアの不具合、欠陥といったアシックスグループの情報システムに脆弱性又は不備が生じる可能性があります。加えて、アシックスサービスの不正な利用、重要なデータの消失、機密情報の不正取得などが発生した場合には、アシックスグループの事業、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります
(18)個人情報の取扱いに関するリスク - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2026/03/04 9:01
自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づく定額法
また、企業結合によって資産及び負債を時価にて再評価したことにより計上した無形固定資産の主なものにはブランド、顧客基盤などがあり、償却年数は6年~20年であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- アシックスグループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/04 9:01
アシックスグループの店舗の資産につきましては、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗ごとに資産のグルーピングを行っております。また、売却予定の資産及び将来の使用が見込まれていない資産につきましては、物件ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 金額(百万円) 店舗資産 北米・東南アジア等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・リース資産等 952 その他 北米・日本等 工具、器具及び備品・ソフトウエア等 1,066 合計 - - 2,019
店舗につきましては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その他の資産につきましては、将来の使用が見込まれないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。当該資産の回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額としております。正味売却価額は売却見込額により算定しており、売却見込額を零と見込んでいる場合には、正味売却価額を零として帳簿価額の全額を減額しております。使用価値は将来キャッシュ・フロー(割引率は9.0~11.0%)に基づき算定しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2026/03/04 9:01
自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づく定額法
(3)リース資産