6454 マックス

6454
2026/06/12
時価
3065億円
PER 予
20.86倍
2010年以降
9.06-50.04倍
(2010-2026年)
PBR
2.57倍
2010年以降
0.65-2.85倍
(2010-2026年)
配当 予
2.43%
ROE 予
12.31%
ROA 予
10.3%
資料
Link
CSV,JSON

マックス(6454)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
40億1300万
2009年3月31日 -35.83%
25億7500万
2009年12月31日 -70.6%
7億5700万
2010年3月31日 +48.61%
11億2500万
2010年6月30日 -31.02%
7億7600万
2010年9月30日 -7.35%
7億1900万
2010年12月31日 +84.28%
13億2500万
2011年3月31日 +23.25%
16億3300万
2011年6月30日 -64.61%
5億7800万
2011年9月30日 +111.07%
12億2000万
2011年12月31日 -10.16%
10億9600万
2012年3月31日 +112.77%
23億3200万
2012年6月30日 -91.68%
1億9400万
2012年9月30日 +293.81%
7億6400万
2012年12月31日 +104.19%
15億6000万
2013年3月31日 +59.62%
24億9000万
2013年6月30日 -74.5%
6億3500万
2013年9月30日 +124.88%
14億2800万
2013年12月31日 +48.11%
21億1500万
2014年3月31日 +32.81%
28億900万
2014年6月30日 -71.77%
7億9300万
2014年9月30日 +141.11%
19億1200万
2014年12月31日 +58.16%
30億2400万
2015年3月31日 +6.55%
32億2200万

個別

2008年3月31日
38億2100万
2009年3月31日 -52.16%
18億2800万
2010年3月31日 -21.72%
14億3100万
2011年3月31日 -6.71%
13億3500万
2012年3月31日 +90.26%
25億4000万
2013年3月31日 -1.97%
24億9000万
2014年3月31日 +26.18%
31億4200万
2015年3月31日 -3.47%
30億3300万
2016年3月31日 +10.88%
33億6300万
2017年3月31日 +19.92%
40億3300万
2018年3月31日 +5.31%
42億4700万
2019年3月31日 +8.08%
45億9000万
2020年3月31日 -13.2%
39億8400万
2021年3月31日 -34.54%
26億800万
2022年3月31日 +50.35%
39億2100万
2023年3月31日 +64.73%
64億5900万
2024年3月31日 +31.26%
84億7800万
2025年3月31日 +9.14%
92億5300万
2026年3月31日 +20.31%
111億3200万

有報情報

#1 事業等のリスク
当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性のある主なリスクとして、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は、以下のとおりです。ただし、これらは当社グループに関するすべてのリスクを網羅したものではありません。
リスクにおいて想定されるシナリオ及びリスクへの対応については、個々のリスクのリスク項目の中に記載しております。また、「発生可能性」については、短期的視点に加え中長期的に発生する可能性、「影響度」については、発生した際に売上高、親会社株主に帰属する当期純利益及び純資産に与える影響により、それぞれ評価しております。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものです。
2025/06/24 11:12
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループを取り巻く事業環境は、米国の政策動向やウクライナ情勢の長期化、中国経済の先行き懸念など、依然として不透明な状況が続いていますが、足元の業績は堅調に推移しております。
2026年3月期の売上高は94,100百万円(前期比+2.5%)、営業利益は14,700百万円(同+1.6%)、経常利益は14,900百万円(同+0.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は11,300百万円(同+0.7%)を計画しております。
2025/06/24 11:12
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内は、当社インダストリアル機器部門に関連する新設住宅着工戸数や非居住建築物の着工床面積が足元ではやや増加したものの、全体としては低調に推移しました。米国は、住宅ローン金利の高止まりや資材価格の高騰の影響から、住宅着工が引き続き低調であった一方で、インフラを中心とする非住宅市場に対する建設投資が堅調に推移しました。欧州は、利下げやインフレの抑制に伴い、景気に改善の動きが見られるものの、ドイツや北欧では住宅市況の低迷が継続しました。
このような状況の下、売上高は91,839百万円(前期比6.0%の増収)、営業利益は14,468百万円(同14.8%の増益)となりました。経常利益は14,809百万円(同8.0%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は11,225百万円(同7.6%の増益)となりました。
(単位:百万円、%)
2025/06/24 11:12
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日当連結会計年度(自 2024年4月1日
1株当たり純資産2,143.942,304.18
1株当たり当期純利益222.56241.80
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/24 11:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。