営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 71億5000万
- 2020年3月31日 +6.1%
- 75億8600万
個別
- 2019年3月31日
- 54億7600万
- 2020年3月31日 -16.25%
- 45億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/07/29 11:24
2 調整額は以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,248百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,248百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額49,970百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産49,970百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない投資有価証券と現金及び預金であります。2020/07/29 11:24 - #3 役員の報酬等(連結)
- (業績連動報酬について)2020/07/29 11:24
当社は、経営基本姿勢に定める「成果配分の経営に徹する」に基づいて、本業での利益を重視し営業利益額に連動した業績連動報酬(役員賞与)を採用しております。業績連動報酬(役員賞与)の決定方法は、営業利益額をもとに算出した「成果配分利益」の28%を役員及び従業員賞与の総原資とし、社内規程に基づく計算により、各人に還元しております。
当事業年度における業績連動報酬(役員賞与)の指標となる成果配分利益の目標は9,572百万円であり、実績は9,380百万円でした。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円、%)2020/07/29 11:24
また、翌連結会計年度におけるセグメントごとの計画は以下のとおりです。当期実績 翌期計画 2020年3月期 2021年3月期 実績 増減率 計画 増減率 売上高 69,671 △0.6 63,500 △8.9 営業利益 7,586 +6.1 5,700 △24.9 経常利益 7,405 +2.1 5,800 △21.7
(単位:億円、%) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当連結会計年度はオフィス機器部門が減収となりましたが、インダストリアル機器部門が増収となりました。利益面では、鉄筋結束機「ツインタイア」の販売が増加し、インダストリアル機器部門の伸長や収益性が改善したことにより増益となりました。2020/07/29 11:24
当連結会計年度の売上高は69,671百万円(前期比0.6%の減収)、営業利益は7,586百万円(同6.1%の増益)となりました。経常利益は、7,405百万円(同2.1%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,510百万円(同8.8%の増益)となりました。
(単位:百万円、%)