- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※6 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2014/06/26 15:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△4,020百万円は、全社費用△4,145百万円及びセグメント間取引消去125百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額48,227百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産61,703百万円及びセグメント間取引消去△13,476百万円が含まれております。
2014/06/26 15:10- #3 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△4,778百万円は、全社費用△4,893百万円及びセグメント間取引消去114百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額36,565百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産51,903百万円及びセグメント間取引消去△15,338百万円が含まれております。
2014/06/26 15:10- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債(ただし、年金資産の額が退職給付債務を超える場合には退職給付に係る資産)として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を退職給付に係る資産及び負債に計上しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が3,576百万円、退職給付に係る資産が230百万円計上(投資その他の資産の「その他」に含めて計上)されております。また、その他の包括利益累計額が645百万円減少しております。
2014/06/26 15:10- #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
| | (単位:百万円) |
| 少数株主損益調整前当期純利益 | 5,710 | 10,373 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | 171 | 337 |
| その他の包括利益合計 | ※6 5,627 | ※6 11,194 |
| 包括利益 | 11,337 | 21,568 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る包括利益 | 10,784 | 20,672 |
| 少数株主に係る包括利益 | 552 | 895 |
2014/06/26 15:10