- 7988
- 2026/09/02
- 時価
- 5059億円
- PER 予
- 13.83倍
- 2010年以降
- 6.34-26.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.75-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 11.38%
- ROA 予
- 8.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
支払手形及び買掛金
連結
- 2013年3月31日
- 140億6800万
- 2014年3月31日 +35.71%
- 190億9100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産については前期比396億5千2百万円増加し、2,184億2千7百万円となりました。この主な増加要因は、アジア、メキシコを中心とした設備投資により、有形固定資産が189億3千2百万円増加したこと、また売上の増加に伴い受取手形及び売掛金が80億円増加やたな卸資産が55億5千4百万円増加したことなどによるものであります。2014/06/26 15:10
負債については前期比214億7百万円増加し、1,106億4千4百万円となりました。この主な増加要因は、平成25年5月の普通社債の償還として150億円の減少があったものの、設備投資資金として低利な調達を行った長期借入金の121億2千1百万円増加や、短期借入金の52億2千9百万円増加、1年内返済予定の長期借入金が43億2千9百万円増加したことや、取引の増加により支払手形及び買掛金が50億2千3百万円増加したことなどによるものであります。
自己資本については、前期比177億3百万円増加し、1,053億4千4百万円となりました。この主な増加要因は、為替が円安になったことなどにより為替換算調整勘定が105億6千3百万円増加したことや、利益剰余金が72億3千7百万円増加したことなどによるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券、国債、譲渡性預金、業務上の関係を有する企業の株式、及び投資事業組合出資であり、債券や上場株式は、市場価格の変動リスクに晒されております。2014/06/26 15:10
営業債務である支払手形及び買掛金、並びに未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。また、一部外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されております。
借入金及び社債は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後21年であります。このうち一部は、金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(通貨スワップ取引、金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。