- 7988
- 2026/09/11
- 時価
- 4910億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2010年以降
- 6.34-26.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.75-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 11.38%
- ROA 予
- 8.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 109億4600万
- 2014年3月31日 +55.51%
- 170億2200万
個別
- 2013年3月31日
- 56億9300万
- 2014年3月31日 +59.49%
- 90億8000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況下、当社グループの主要取引先であります自動車業界向け販売においては、海外では北米、アジアでの伸長や、欧州でもM&Aを含め伸びが見られ、好調に推移しました。国内においても主要顧客であります日系自動車メーカーの生産台数が前期比3.8%増加する等、消費税増税前の需要の高まりも見られ堅調に推移しました。2014/06/26 15:10
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は1,851億6千7百万円(前期比32.3%増)となりました。一方、利益面では生産拡大に向け費用増もありましたが、販売増加による利益増や原価低減活動もあり営業利益は157億1千8百万円(前期比49.0%増)となり、経常利益は170億2千2百万円(前期比55.5%増)となりました。また当期純利益につきましては97億7千1百万円(前期比82.7%増)となりました。売上高、営業利益、経常利益においては過去最高となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループの主要取引先であります自動車業界向け販売においては、海外では北米、アジアでの伸長や、欧州でもM&Aを含め伸びが見られ、好調に推移しました。国内においても主要顧客であります日系自動車メーカーの生産台数が前期比3.8%増加するなど、消費税増税前の需要の高まりも見られ堅調に推移しました。2014/06/26 15:10
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は1,851億6千7百万円(前期比32.3%増)となりました。一方、利益面では生産拡大に向け費用増もありましたが、販売増加による利益増や原価低減活動もあり営業利益は157億1千8百万円(前期比49.0%増)となり、経常利益は170億2千2百万円(前期比55.5%増)となりました。また当期純利益につきましては97億7千1百万円(前期比82.7%増)となりました。売上高、営業利益、経常利益においては過去最高となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について - #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2014/06/26 15:10
(単位:百万円) 営業外費用合計 922 964 経常利益 10,946 17,022