- 7988
- 2026/09/10
- 時価
- 4909億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2010年以降
- 6.34-26.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.75-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 11.38%
- ROA 予
- 8.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 146億3800万
- 2020年9月30日 -54.83%
- 66億1200万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更は、当連結会計年度における国内新工場の本格稼働及び2021年度より始まる新中長期経営計画の策定を契機とし、有形固定資産の減価償却方法について改めて検討を行った結果、近年、各車種の発売時以降の販売台数の推移が安定化傾向にあることや生産車種の構成部品が汎用化傾向にあり、今後長期にわたり安定的な稼動が見込まれるため、耐用年数の期間にわたって均等に費用配分を行うことが有形固定資産の使用実態をより適切に反映できると判断したことによるものであります。2020/11/11 10:10
これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,411百万円増加しております。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2020/11/11 10:10
(単位:百万円) 営業外費用合計 1,414 554 経常利益 14,638 6,612 特別利益 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比26.1%減の1,074億5千5百万円となりました。2020/11/11 10:10
利益面では、新型コロナウイルス感染症の影響により一時期、工場の操業調整を行い、販売費及び一般管理費が対前年で減少したものの、営業利益は前年同期比56.9%減の65億2千8百万円となりました。経常利益は為替差益の発生等があったものの、前年同期比54.8%減の66億1千2百万円となりました。また、ドイツ子会社における火災発生による損失及び海外子会社における新型コロナウイルス感染症による操業休止損失等があり、特別損失として15億6千万円計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比67.7%減の31億3千7百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。