- 7988
- 2026/09/15
- 時価
- 4881億円
- PER 予
- 13.34倍
- 2010年以降
- 6.34-26.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 0.75-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 11.38%
- ROA 予
- 8.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 20億
- 2021年3月31日 +11.45%
- 22億2900万
個別
- 2020年3月31日
- 1億8100万
- 2021年3月31日 -39.23%
- 1億1000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
イ.満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)によっております。
ロ.その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算出)によっております。
時価のないもの
主として移動平均法による原価法によっております。
② デリバティブ
時価法によっております。
③ たな卸資産
イ.商品・製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品(金型に係るたな卸資産を除く)
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
ロ.金型に係るたな卸資産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/24 13:25 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2021/06/24 13:25
イ.商品・製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品(金型に係るたな卸資産を除く)
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/06/24 13:25
① 商品、製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品(金型に係るたな卸資産を除く)
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によって