- 7988
- 2026/09/01
- 時価
- 5188億円
- PER 予
- 14.18倍
- 2010年以降
- 6.34-26.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 0.75-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 11.38%
- ROA 予
- 8.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)2023/02/10 9:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/10 9:35
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 売上高 208,430 234,210 売上原価 ※1 152,104 ※1 171,652 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (関連情報)2023/02/10 9:35
地域ごとの売上高は以下のとおりであります。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 成樹脂成形品事業2023/02/10 9:35
合成樹脂成形品事業は、国内において、自動車の生産活動の持ち直しなどの影響により、売上高は増収となりました。海外におきましては、為替が円安に向かったことや、中国において自動車の生産台数が回復に向かったことなどを受け増収となり、全体として増収となりました。利益面においても、国内海外ともに、材料費や物流費が高騰したものの、固定費の抑制に努めたことにより、増益となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の合成樹脂成形品事業の売上高は前年同期比12.4%増の2,105億1千8百万円となりました。セグメント利益につきましては、前年同期比11.1%増の251億6千9百万円となりました。