有価証券報告書-第68期(2022/04/01-2023/03/31)
(4)指標及び目標
サステナビリティに関する指標及び目標については、2050年のカーボンニュートラル達成に向けて、2030年までに2013年度比で二酸化炭素排出量の50パーセント削減を目指しております。当社の2013年度の排出量の実績は、GHGプロトコルのスコープ1、スコープ2合計で14,200トンです。これに対して、2030年度の排出量7,100トンを目指しております。
人的資本に関する指標及び目標については、当社の管理職に占める女性の割合を2023年3月期の2.8パーセントから、3年後の2026年3月期には5.6パーセントを目指して取組を進めてまいります。
サステナビリティに関する指標及び目標については、2050年のカーボンニュートラル達成に向けて、2030年までに2013年度比で二酸化炭素排出量の50パーセント削減を目指しております。当社の2013年度の排出量の実績は、GHGプロトコルのスコープ1、スコープ2合計で14,200トンです。これに対して、2030年度の排出量7,100トンを目指しております。
人的資本に関する指標及び目標については、当社の管理職に占める女性の割合を2023年3月期の2.8パーセントから、3年後の2026年3月期には5.6パーセントを目指して取組を進めてまいります。