有価証券報告書-第71期(2025/04/01-2026/03/31)
(4)指標及び目標
サステナビリティに関する指標及び目標については、2050年のカーボンニュートラル達成に向けて、2030年までに2013年度比で二酸化炭素排出量の50パーセント削減を目指しております。当社の2013年度の排出量の実績は、GHGプロトコルのスコープ1、スコープ2合計で14,200トンです。これに対して、2030年度の排出量7,100トンを目指しております。なお、当該指標につきましては、連結グループ(連結会社は全て海外現地法人)に属するすべての会社で目標値を設定しているものではなく、連結グループにおける記載が困難であることから、提出会社で記載しております。
人的資本に関する指標及び目標については、当社の管理職に占める女性の割合を2026年3月期5.6パーセントの割合へと目指しておりましたが、2026年3月期の実績は6.3パーセントとなりました。
サステナビリティに関する指標及び目標については、2050年のカーボンニュートラル達成に向けて、2030年までに2013年度比で二酸化炭素排出量の50パーセント削減を目指しております。当社の2013年度の排出量の実績は、GHGプロトコルのスコープ1、スコープ2合計で14,200トンです。これに対して、2030年度の排出量7,100トンを目指しております。なお、当該指標につきましては、連結グループ(連結会社は全て海外現地法人)に属するすべての会社で目標値を設定しているものではなく、連結グループにおける記載が困難であることから、提出会社で記載しております。
人的資本に関する指標及び目標については、当社の管理職に占める女性の割合を2026年3月期5.6パーセントの割合へと目指しておりましたが、2026年3月期の実績は6.3パーセントとなりました。