7970 信越ポリマー

7970
2026/05/12
時価
1855億円
PER
18.24倍
2010年以降
8.21-169.69倍
(2010-2026年)
PBR
1.4倍
2010年以降
0.33-1.5倍
(2010-2026年)
配当
2.76%
ROE
8.6%
ROA
6.47%
資料
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信越ポリマー(7970)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子デバイスの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
-2億2100万
2013年6月30日
-3200万
2013年9月30日
-2700万
2013年12月31日
8900万
2014年3月31日 +176.4%
2億4600万
2014年6月30日 -3.25%
2億3800万
2014年9月30日 +94.12%
4億6200万
2014年12月31日 +91.56%
8億8500万
2015年3月31日 +3.16%
9億1300万
2015年6月30日 -72.51%
2億5100万
2015年9月30日 +214.74%
7億9000万
2015年12月31日 +49.24%
11億7900万
2016年3月31日 +10.77%
13億600万
2016年6月30日 -81.01%
2億4800万
2016年9月30日 +221.77%
7億9800万
2016年12月31日 -2.38%
7億7900万
2017年3月31日 +51.73%
11億8200万
2017年6月30日 -66.41%
3億9700万
2017年9月30日 +114.36%
8億5100万
2017年12月31日 +38.31%
11億7700万
2018年3月31日 +29.91%
15億2900万
2018年6月30日 -79.33%
3億1600万
2018年9月30日 +120.25%
6億9600万
2018年12月31日 +62.93%
11億3400万
2019年3月31日 +31.57%
14億9200万
2019年6月30日 -74.8%
3億7600万
2019年9月30日 +110.64%
7億9200万
2019年12月31日 +56.31%
12億3800万
2020年3月31日 +32.79%
16億4400万
2020年6月30日 -93.73%
1億300万
2020年9月30日
-3200万
2020年12月31日
2億3500万
2021年3月31日 +278.3%
8億8900万
2021年6月30日 -61.98%
3億3800万
2021年9月30日 +104.44%
6億9100万
2021年12月31日 +45.73%
10億700万
2022年3月31日 +17.78%
11億8600万
2022年6月30日 -68.97%
3億6800万
2022年9月30日 +122.28%
8億1800万
2022年12月31日 +75.92%
14億3900万
2023年3月31日 +17.72%
16億9400万
2023年6月30日 -80.93%
3億2300万
2023年9月30日 +154.18%
8億2100万
2023年12月31日 +82.1%
14億9500万
2024年3月31日 +38.8%
20億7500万
2024年9月30日 -57.78%
8億7600万
2025年3月31日 +35.84%
11億9000万
2025年9月30日 -45.71%
6億4600万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
製品、サービスの機会
外部環境の変化影響度想定時期信越ポリマーグループへの影響対応状況
・ガソリン車等からEVへの転換・デジタルネットワーク社会の拡大・CO2排出量削減ニーズの増加・低炭素製品ニーズの増加短期~長期<電子デバイス>EV向け新製品の開発、市場投入児玉工場にてEVバッテリー用延焼防止クッションの量産を開始
<精密成形品>需要拡大に伴う半導体関連容器の販売拡大半導体関連容器の生産能力増強のため糸魚川工場の拡張が完了し、東京工場の新棟建設が完了
<住環境・生活資材>電子部品向け機能性材料の開発、市場投入パワー半導体の熱対策として耐熱性薄膜フィルムを開発しており、量産性検証用設備を導入
想定時期 短期:10年以内/中期:10年~50年/長期:50年超
また、当社グループにおける人財の多様性の確保を含む人財の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針は、以下のとおりであります。
2025/06/20 13:13
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントにつきましては、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社取締役会が、事業の業績を評価し、また経営資源の配分など、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、製品や製造方法、原材料特性などに応じて、「電子デバイス事業」、「精密成形品事業」、「住環境・生活資材事業」の3事業に区分しており、報告セグメントとしております。各事業を統括する営業本部を本社に置き、営業本部は国内及び海外の各事業に関する包括的な戦略を立案し、当社グループ企業(販売・生産子会社)と協力して事業活動を展開しております。
電子デバイス事業」では、自動車・電子機器の入出力部品及び周辺部品の製造・販売を行っております。「精密成形品事業」では、半導体ウエハーや電子部品の搬送用資材、OA機器・医療機器用部品などの精密成形品の製造・販売を行っております。「住環境・生活資材事業」では、食品包装資材、住宅関連資材などの樹脂加工品及び自動車・工作機械用部品や電子部品などに用いられる機能性材料の製造・販売を行っております。
2025/06/20 13:13
#3 事業の内容
当社及び当社の関係会社(親会社及び子会社17社により構成)と関連当事者(親会社の子会社)が営んでいる主な事業内容、及び当該事業における位置付けは、次のとおりであります。
事 業 区 分主 要 製 品会 社 名
電子デバイス入力デバイスディスプレイ関連デバイスコンポーネント関連製品製造・販売当社
製造Shin-Etsu Polymer(Malaysia)Sdn.Bhd.蘇州信越聚合有限公司Shin-Etsu Polymer Hungary Kft.Shin-Etsu Polymer India Pvt.Ltd.
販売Shin-Etsu Polymer America,Inc.Shin-Etsu Polymer Europe B.V.信越聚合物(上海)有限公司Shin-Etsu Polymer Hong Kong Co.,Ltd.Shin-Etsu Polymer Singapore Pte.Ltd.Shin-Etsu Polymer(Thailand)Ltd.
(注) 1 上記の事業区分とセグメント情報における事業区分の内容は同一であります。
2 当社は親会社である信越化学工業株式会社から、原材料(塩化ビニル樹脂及びシリコーン等)を購入し、当社及び子会社において製造・販売を行っております。
2025/06/20 13:13
#4 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
電子デバイス2,128
精密成形品1,793
(注) 従業員数は就業人員数であります。
(2) 提出会社の状況
2025/06/20 13:13
#5 有形固定資産等明細表(連結)
2 当期増減額の主なものは次のとおりであります。
建物の増加百万円
電子デバイス製造設備73
精密成形品製造設備9,128
機械及び装置の増加百万円
電子デバイス製造設備859
精密成形品製造設備2,894
工具、器具及び備品の増加百万円
電子デバイス製造設備110
精密成形品製造設備1,446
建設仮勘定の増加百万円
電子デバイス製造設備1,154
精密成形品製造設備6,290
2025/06/20 13:13
#6 減損損失に関する注記(連結)
(1)減損損失を認識した主な資産
用途件数場所種類減損損失(百万円)
住環境・生活資材事業製造設備1件埼玉県児玉郡神川町建物及び構築物機械装置及び運搬具ほか24
電子デバイス事業製造設備1件中国江蘇省機械装置及び運搬具ほか64
精密成形品事業製造設備1件中国江蘇省機械装置及び運搬具ほか10
(2)資産のグルーピング方法
当社グループは、遊休資産については個別物件単位に、事業用資産については継続的に収支の把握をおこなっている管理会計上の区分を考慮して資産のグルーピングを決定しております。
2025/06/20 13:13
#7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1985年4月当社入社
2008年8月Shin-Etsu Polymer India Pvt. Ltd. 取締役
2012年10月当社電子デバイス事業本部営業本部
2014年4月当社社長室
2025/06/20 13:13
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称生産高(百万円)前年同期比(%)
電子デバイス24,479100.1
精密成形品55,661113.9
(注) 金額は、販売価格によっております。
② 受注状況
2025/06/20 13:13

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