流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 821億9100万
- 2022年3月31日 +10.65%
- 909億4500万
個別
- 2021年3月31日
- 496億1900万
- 2022年3月31日 +4.37%
- 517億8900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/23 12:46
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 2,131百万円 固定資産 2,332百万円 資産合計 4,463百万円 流動負債 1,344百万円 固定負債 512百万円 負債合計 1,857百万円
当連結会計年度における合理的な概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 有償支給取引について、従来は有償支給した支給品について消滅を認識しておりましたが、当事業年度の期首からは、支給品を買い戻す義務を負っている場合には支給品の消滅を認識しない方法に変更しております。また、有償受給取引については、従来は支給元への販売額に原材料等の受給額を含めた金額で収益を認識しておりましたが、当事業年度の期首からは、原材料等の受給額を除いた金額で収益を認識する方法に変更しております。2022/06/23 12:46
この結果、従前の会計処理と比較して、当事業年度の売上高及び売上原価はそれぞれ476百万円減少しております。また、当事業年度末において、商品及び製品は62百万円増加し、仕掛品は4百万円減少し、原材料及び貯蔵品は104百万円増加し、流動資産のその他は23百万円増加し、流動負債のその他は185百万円増加しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、繰越利益剰余金の期首残高、当事業年度の損益に与える影響はありません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 有償支給取引について、従来は有償支給した支給品について消滅を認識しておりましたが、当連結会計年度の期首からは、支給品を買い戻す義務を負っている場合には支給品の消滅を認識しない方法に変更しております。また、有償受給取引については、従来は支給元への販売額に原材料等の受給額を含めた金額で収益を認識しておりましたが、当連結会計年度の期首からは、原材料等の受給額を除いた金額で収益を認識する方法に変更しております。2022/06/23 12:46
この結果、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度の売上高及び売上原価はそれぞれ476百万円減少しております。また、当連結会計年度末において、商品及び製品は87百万円増加し、仕掛品は4百万円減少し、原材料及び貯蔵品は104百万円増加し、流動資産のその他は23百万円増加し、流動負債のその他は210百万円増加しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高、当連結会計年度の損益に与える影響はありません。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社キッチニスタを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社キッチニスタの取得価額と株式会社キッチニスタ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/23 12:46
流動資産 2,131百万円 固定資産 2,332百万円 のれん 1,405百万円 流動負債 △1,344百万円 固定負債 △512百万円 株式会社キッチニスタ株式の取得価額 4,011百万円 株式会社キッチニスタの現金及び現金同等物 △113百万円 差引:株式会社キッチニスタ取得のための支出 3,897百万円