- 7970
- 2026/09/30
- 時価
- 1984億円
- PER 予
- 18.4倍
- 2010年以降
- 8.21-169.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2010年以降
- 0.33-1.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 8.07%
- ROA 予
- 6.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、遊休資産となっている当社栗橋工場跡地に係るものであります。2022/06/23 12:46
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 157百万円2022/06/23 12:46
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しております。2022/06/23 12:46 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社キッチニスタを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社キッチニスタの取得価額と株式会社キッチニスタ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/23 12:46
流動資産 2,131百万円 固定資産 2,332百万円 のれん 1,405百万円 流動負債 △1,344百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/23 12:46
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 在外子会社の留保利益 0.0 % 8.6 % のれん償却額 - % 0.8 % その他 2.7 % 0.6 % - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態の状況2022/06/23 12:46
当連結会計年度末における総資産は、受取手形、売掛金及び契約資産が3,047百万円、建設仮勘定が2,045百万円、商品及び製品が1,931百万円、原材料及び貯蔵品が1,750百万円、のれんが1,574百万円、機械装置及び運搬具(純額)が1,124百万円、建物及び構築物(純額)が1,051百万円それぞれ増加したことなどにより、122,577百万円(前連結会計年度末比14,365百万円増)となりました。
当連結会計年度末における負債は、支払手形及び買掛金が2,646百万円、未払金が1,778百万円、未払法人税等が568百万円それぞれ増加したことなどにより、28,240百万円(前連結会計年度末比6,705百万円増)となりました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/23 12:46
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日における直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2022/06/23 12:46
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しております。