四半期報告書-第62期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「電子デバイス」の売上高は19百万円減少、「精密成形品」の売上高は27百万円減少、「住環境・生活資材」の売上高は198百万円減少しております。なお、当該変更が当第2四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響はありません。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「電子デバイス」の売上高は19百万円減少、「精密成形品」の売上高は27百万円減少、「住環境・生活資材」の売上高は198百万円減少しております。なお、当該変更が当第2四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響はありません。