- 7989
- 2026/09/04
- 時価
- 549億円
- PER 予
- 16.23倍
- 2009年以降
- 5.92-72.03倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.92倍
- 2009年以降
- 0.26-0.9倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.53%
- ROE 予
- 5.69%
- ROA 予
- 4.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2015年12月31日
- 6472万
- 2016年12月31日 +10.34%
- 7141万
個別
- 2015年12月31日
- 3459万
- 2016年12月31日 +15.26%
- 3987万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2017/03/30 16:00 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異発生原因の主な内訳2017/03/30 16:00
3 法人税率の変更等による影響前事業年度(平成27年12月31日) 当事業年度(平成28年12月31日) 税率変更による影響 3.2 1.2 役員賞与引当金 0.4 0.5 評価性引当額 △0.3 0.4
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に成立し、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.3%から、平成29年1月1日に開始する事業年度から平成30年1月1日に開始する事業年度までに解消が見込まれる一時差異については30.9%に、平成31年1月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.6%となります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異発生原因の主な内訳2017/03/30 16:00
3 法人税率の変更等による影響前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 税率変更による影響 3.0 1.3 役員賞与引当金 0.7 0.8 評価性引当額 △0.3 0.3
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.3%から、平成29年1月1日に開始する連結会計年度から平成30年1月1日に開始する連結会計年度までに解消が見込まれる一時差異については30.9%に、平成31年1月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.6%となります。