- 7989
- 2026/09/04
- 時価
- 549億円
- PER 予
- 16.23倍
- 2009年以降
- 5.92-72.03倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.92倍
- 2009年以降
- 0.26-0.9倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.53%
- ROE 予
- 5.69%
- ROA 予
- 4.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 6908万
- 2019年12月31日 -3.43%
- 6671万
個別
- 2018年12月31日
- 3825万
- 2019年12月31日 -1.25%
- 3777万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/03/27 16:26 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異発生原因の主な内訳2020/03/27 16:26
前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 住民税均等割等 2.7 2.4 役員賞与引当金 0.4 0.3 評価性引当額 0.3 0.1 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異発生原因の主な内訳2020/03/27 16:26
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 住民税均等割等 2.5 2.1 役員賞与引当金 0.5 0.4 評価性引当額 0.1 △0.1 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により評価しております。ただし、富士変速機株式会社の未成工事支出金および立川装備株式会社は個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により評価しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。在外連結子会社は定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/03/27 16:26 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
4 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
売上債権その他これに準ずる債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収の可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員賞与の支給に充てるため、翌期の支給見込額のうち当期の負担すべき金額を計上しております。2020/03/27 16:26