- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書上の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)
2015/02/09 9:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書上の営業利益と一致しております。
2015/02/09 9:42- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が369,438千円増加、退職給付に係る負債が
148,035千円減少し、利益剰余金が333,635千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/02/09 9:42- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当社は、従来新たな市場としてバイオ分野に注目し、市場調査と基礎技術研究を行ってまいりましたが、平成26年11月20日に、ライフサイエンス分野、とりわけ遺伝子関連の受託検査領域において独自の技術を有する株式会社DNAチップ研究所との間で資本業務提携契約を締結し、平成26年12月8日に第三者割当による新株式及び新株予約権に対する払込みが完了いたしました。本資本業務提携により、株式会社DNAチップ研究所が有する生化学分野の知見と業界ネットワークを活用し、バイオ関連事業の開発を推進してまいります。
この結果、当第3四半期累計期間の連結売上高は29,646百万円(前年同期比0.8%増)となり、収益面におきましては、連結営業利益は8,054百万円(前年同期比12.8%減)、連結経常利益は8,582百万円(前年同期比12.4%減)となり、連結四半期純利益は5,953百万円(前年同期比15.0%減)となりました。
各セグメントの概況は次のとおりであります。
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