無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 27億4400万
- 2019年3月31日 -17.64%
- 22億6000万
個別
- 2018年3月31日
- 2億4900万
- 2019年3月31日 +46.59%
- 3億6500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)2019/06/21 11:48 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては347百万円増加いたしました。主な変動要因は現金及び預金で606百万円増加したものの有価証券で200百万円減少したことによるものです。2019/06/21 11:48
固定資産につきましては810百万円減少いたしました。変動要因は無形固定資産で483百万円、有形固定資産で175百万円、投資その他の資産で151百万円減少したことによるものです。
負債は5,049百万円となり、前連結会計年度末比で189百万円の増加となりました。流動負債につきましては94百万円減少いたしました。主な変動要因は未払法人税等で78百万円、未払金で75百万円減少したものの、その他で64百万円増加したことによるものです。固定負債につきましては284百万円増加しました。主な変動要因はその他で169百万円、繰延税金負債で112百万円増加したことによるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~8年2019/06/21 11:48
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品・仕掛品
成形品については総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
金型については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/06/21 11:48