7965 象印マホービン

7965
2026/10/23
時価
1070億円
PER 予
19.52倍
2010年以降
4.01-43.18倍
(2010-2025年)
PBR
1.03倍
2010年以降
0.28-2.5倍
(2010-2025年)
配当 予
3.12%
ROE 予
5.27%
ROA 予
4.12%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第73期(平成28年11月21日-平成29年11月20日)
【閲覧】

連結

2016年11月20日
234億3800万
2017年11月20日 +3.02%
241億4500万

個別

2016年11月20日
250億1500万
2017年11月20日 +0.23%
250億7300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2018/02/20 9:12
#2 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産………………………定率法
(リース資産を除く) ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)
並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につい
ては、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物………………2~50年
機械及び装置……3~10年
(2) 無形固定資産………………………定額法
(リース資産を除く) ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能
期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産…………………………所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の
方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用
しております。
(4) 長期前払費用………………………定額法2018/02/20 9:12
#3 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成27年11月21日
至 平成28年11月20日)
当連結会計年度
(自 平成28年11月21日
至 平成29年11月20日)
建物及び構築物―百万円0百万円
工具、器具及び備品―百万円0百万円
土地6百万円―百万円
計6百万円0百万円
2018/02/20 9:12
#4 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成27年11月21日
至 平成28年11月20日)
当連結会計年度
(自 平成28年11月21日
至 平成29年11月20日)
機械装置及び運搬具3百万円0百万円
2018/02/20 9:12
#5 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成27年11月21日
至 平成28年11月20日)
当連結会計年度
(自 平成28年11月21日
至 平成29年11月20日)
建物及び構築物5百万円6百万円
機械装置及び運搬具3百万円6百万円
工具、器具及び備品16百万円4百万円
ソフトウエア85百万円―百万円
その他0百万円―百万円
計111百万円17百万円
2018/02/20 9:12
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2018/02/20 9:12
#7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成28年11月20日)当事業年度(平成29年11月20日)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△207百万円△199百万円
その他有価証券評価差額金△764百万円△988百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2018/02/20 9:12
#8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成28年11月20日)当連結会計年度(平成29年11月20日)
退職給付に係る資産△161百万円△302百万円
固定資産圧縮積立金△207百万円△199百万円
その他有価証券評価差額金△784百万円△1,013百万円
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成28年11月20日)当連結会計年度(平成29年11月20日)
流動資産-繰延税金資産1,269百万円1,661百万円
固定資産-繰延税金資産68百万円65百万円
流動負債-繰延税金負債―百万円―百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2018/02/20 9:12
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の財政状態は、前連結会計年度末と比較して総資産が49億6百万円増加し、負債が16億21百万円減少しました。また、純資産は65億27百万円増加いたしました。その結果、自己資本比率は3.2ポイント増加し71.9%となりました。
総資産の増加49億6百万円は、流動資産の増加41億98百万円及び固定資産の増加7億7百万円によるものであります。
流動資産の増加41億98百万円の主なものは、現金及び預金の増加45億63百万円、受取手形及び売掛金の減少17億49百万円、原材料及び貯蔵品の増加6億44百万円であります。また、固定資産の増加7億7百万円の主なものは、ソフトウェアの減少4億50百万円、投資有価証券の増加7億72百万円、退職給付に係る資産の増加9億13百万円、投資その他の資産のその他の減少2億78百万円であります。
2018/02/20 9:12
#10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
在外連結子会社
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物…………2~50年
機械装置及び運搬具……2~13年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/02/20 9:12
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(百万円)
流動資産合計3,193
固定資産合計4,193
当連結会計年度(自 平成28年11月21日 至 平成29年11月20日)
1 関連当事者との取引
2018/02/20 9:12

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