売上高
連結
- 2018年11月20日
- 846億3500万
- 2019年11月20日 -6.53%
- 791億1000万
個別
- 2018年11月20日
- 704億7800万
- 2019年11月20日 -3.62%
- 679億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/02/20 9:13
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/02/20 9:13
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/02/20 9:13
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/02/20 9:13
当社グループでは、重要な経営指標として、「連結売上高の持続的成長」、「連結売上高営業利益率8%以上の持続的確保」を目標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他、国内では前期に発売した最高級炊飯ジャー『炎舞炊き』シリーズの小容量タイプなど新製品の投入、海外では新製品発表会や店頭キャンペーンの実施など、国内外で販売促進活動を積極的に展開いたしました。2020/02/20 9:13
その結果、当連結会計年度の売上高は、国内では第3四半期に新製品を投入したこともあり炊飯ジャーの売上が増加したものの、ステンレスマホービンなどが前年実績を下回り、海外においても景気が減速傾向となっている中国をはじめとして全般的に売上が減少したことが影響し、79,110百万円と前連結会計年度比6.5%減となりました。利益につきましては、原価の低減や販売費及び一般管理費の抑制に努めたものの、海外売上高が大幅に減少したことに加え、国内外でステンレスマホービンが低調に推移したことによる利益の減少により、営業利益は5,444百万円と前連結会計年度比12.9%減となりました。経常利益は5,878百万円と前連結会計年度比11.0%減となり、親会社株主に帰属する当期純利益は4,082百万円と前連結会計年度比8.0%減となりました。
製品区分別の経営成績は次のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/02/20 9:13
前事業年度(自 2017年11月21日至 2018年11月20日) 当事業年度(自 2018年11月21日至 2019年11月20日) 営業取引による取引高 売上高 15,926百万円 14,816百万円 仕入高 33,647百万円 32,968百万円 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2020/02/20 9:13
当連結会計年度(自 2018年11月21日 至 2019年11月20日)流動資産合計 3,398 売上高 12,485 税引前当期純利益 576
1 関連当事者との取引