売上高
連結
- 2019年11月20日
- 791億1000万
- 2020年11月20日 -5.26%
- 749億4700万
個別
- 2019年11月20日
- 679億2600万
- 2020年11月20日 -4.6%
- 648億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/02/19 9:22
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/02/19 9:22
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/02/19 9:22
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2021/02/19 9:22
2020年実績 2021年計画 2022年目標 連結売上高 74,947 76,000 80,000 連結営業利益 5,440 5,700 6,000 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「領域の水平的拡大」では、既存商品による新市場や新規チャネルの開拓、既存市場や既存チャネルを深掘りするために既存商品のラインアップ拡大を図りました。「領域の垂直的拡大」では、おいしいごはんを軸とした事業展開として、2018年に大阪にオープンしたごはんレストラン「象印食堂」の魅力度向上をはかるとともに、テイクアウト専門店「炎舞炊き象印亭」を期間限定でオープンしました。「経営基盤の強化」では、業務効率化による生産性の向上や原価低減を推進しました。またコーポレート・ガバナンス体制のより一層の強化をはかり、さらなる企業価値向上に取り組むため、監査等委員会設置会社へ移行いたしました。2021/02/19 9:22
しかしながら、当連結会計年度の売上高は、前年実績から4,162百万円減少し74,947百万円(前連結会計年度比5.3%減)となりました。製品区分別では調理家電製品や生活家電製品は順調に推移しましたが、リビング製品は前年を下回りました。連結全体の国内売上高は52,548百万円(前連結会計年度比4.7%減)、海外売上高は22,399百万円(同6.5%減)となり、海外売上高構成比は29.9%となりました。海外では北米の売上は増加しましたが、中国や東南アジアでは前年実績を下回りました。
利益については、原価の低減や販売費及び一般管理費の抑制に努めたものの、売上高減少の影響により、営業利益は5,440百万円(前連結会計年度比0.1%減)となりました。経常利益は5,725百万円(同2.6%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3,943百万円(同3.4%減)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/02/19 9:22
前事業年度(自 2018年11月21日至 2019年11月20日) 当事業年度(自 2019年11月21日至 2020年11月20日) 営業取引による取引高 売上高 14,816百万円 15,025百万円 仕入高 32,968百万円 30,616百万円