営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月20日
- 54億4400万
- 2020年11月20日 -0.07%
- 54億4000万
個別
- 2019年11月20日
- 33億400万
- 2020年11月20日 +1.36%
- 33億4900万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2021/02/19 9:22
2020年実績 2021年計画 2022年目標 連結売上高 74,947 76,000 80,000 連結営業利益 5,440 5,700 6,000 (営業利益率) (7.3%) (7.5%) (7.5%) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、当連結会計年度の売上高は、前年実績から4,162百万円減少し74,947百万円(前連結会計年度比5.3%減)となりました。製品区分別では調理家電製品や生活家電製品は順調に推移しましたが、リビング製品は前年を下回りました。連結全体の国内売上高は52,548百万円(前連結会計年度比4.7%減)、海外売上高は22,399百万円(同6.5%減)となり、海外売上高構成比は29.9%となりました。海外では北米の売上は増加しましたが、中国や東南アジアでは前年実績を下回りました。2021/02/19 9:22
利益については、原価の低減や販売費及び一般管理費の抑制に努めたものの、売上高減少の影響により、営業利益は5,440百万円(前連結会計年度比0.1%減)となりました。経常利益は5,725百万円(同2.6%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3,943百万円(同3.4%減)となりました。
製品区分別の経営成績は次のとおりであります。