訂正有価証券報告書-第53期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
有報資料
(1) 重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たり、必要と思われる見積りは、合理的な基準に基づいて実施しております。
(2) 財政状態の分析
(資産)
当連結会計年度末の資産合計は、162億94百万円となり前連結会計年度末155億52百万円に比べ7億42百万円増加いたしました。その主な要因は、埼玉県飯能市の土地を独立行政法人都市再生機構から取得したことによる土地の増加等により、有形固定資産が7億40百万円増加したことによるものです。
(負債)
当連結会計年度末の負債合計は、74億3百万円となり前連結会計年度末67億77百万円に比べ6億25百万円増加いたしました。その主な要因は、固定負債が長期借入金の増加等により6億24百万円増加したことによるものです。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、88億91百万円となり前連結会計年度末87億75百万円に比べ1億16百万円増加いたしました。その主な要因は、利益剰余金が1億1百万円増加したことによるものです。その結果、自己資本比率は54.2%(前連結会計年度末56.1%)となりました。
(3) 経営成績の分析
当連結会計年度における経営成績の分析につきましては、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」をご参照下さい。
(4) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの分析は「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」をご参照下さい。
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たり、必要と思われる見積りは、合理的な基準に基づいて実施しております。
(2) 財政状態の分析
(資産)
当連結会計年度末の資産合計は、162億94百万円となり前連結会計年度末155億52百万円に比べ7億42百万円増加いたしました。その主な要因は、埼玉県飯能市の土地を独立行政法人都市再生機構から取得したことによる土地の増加等により、有形固定資産が7億40百万円増加したことによるものです。
(負債)
当連結会計年度末の負債合計は、74億3百万円となり前連結会計年度末67億77百万円に比べ6億25百万円増加いたしました。その主な要因は、固定負債が長期借入金の増加等により6億24百万円増加したことによるものです。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、88億91百万円となり前連結会計年度末87億75百万円に比べ1億16百万円増加いたしました。その主な要因は、利益剰余金が1億1百万円増加したことによるものです。その結果、自己資本比率は54.2%(前連結会計年度末56.1%)となりました。
(3) 経営成績の分析
当連結会計年度における経営成績の分析につきましては、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」をご参照下さい。
(4) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの分析は「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」をご参照下さい。