- 7950
- 2026/09/02
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 4.45倍
- 2010年以降
- 6.93-18.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.27-0.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.98%
- ROE 予
- 9.77%
- ROA 予
- 8.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本デコラックス(7950)の役員退職慰労引当金の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億1412万
- 2009年3月31日 -8.08%
- 1億9681万
- 2010年3月31日 +7.05%
- 2億1068万
- 2011年3月31日 +6.01%
- 2億2335万
- 2012年3月31日 +6.33%
- 2億3748万
- 2013年3月31日 +5.85%
- 2億5137万
- 2014年3月31日 +5.76%
- 2億6586万
- 2015年3月31日 +1.44%
- 2億6970万
- 2016年3月31日 +4.94%
- 2億8303万
- 2017年3月31日 +5.05%
- 2億9733万
- 2018年3月31日 +4.81%
- 3億1163万
- 2019年3月31日 +4.58%
- 3億2590万
- 2020年3月31日 +4.38%
- 3億4016万
- 2021年3月31日 +4.01%
- 3億5378万
- 2022年3月31日 +3.96%
- 3億6781万
- 2023年3月31日 +3.87%
- 3億8204万
- 2024年3月31日 +0.78%
- 3億8501万
- 2025年3月31日 +3.7%
- 3億9924万
- 2026年3月31日 +3.56%
- 4億1347万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 12:44
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 賞与引当金 18,544千円 19,497千円 役員退職慰労引当金 125,762 130,244 減損損失 45,639 45,639
前事業年度及び当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建有価証券(その他有価証券)は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
5.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権等の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2026/06/24 12:44