資産
連結
- 2013年3月20日
- 196億4130万
- 2014年3月20日 +0.57%
- 197億5390万
個別
- 2013年3月20日
- 192億4011万
- 2014年3月20日 -1.04%
- 190億3931万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1.期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2014/06/18 13:15
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)貯蔵品
最終仕入原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2014/06/18 13:15 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「その他の事業」は、保険代理業、不動産管理・賃貸業、ホテル業を行っております。2014/06/18 13:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。 - #4 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2014/06/18 13:15
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産 - #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2014/06/18 13:15
① 流動資産 - #6 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
信濃輸送㈱
㈱デジタルアート長野
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/18 13:15 - #7 事業等のリスク
- (3) 金利動向2014/06/18 13:15
当社グループは、金融機関からの借入金にて資金調達を行っており、市場金利が上昇した場合の業績への影響の可能性があります。資産の効率的運用と収益力の向上を一段と図り、借入金などの有利子負債の圧縮を一層進めていく所存であります。
(4) 競合について - #8 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2014/06/18 13:15
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年3月21日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
なお、この変更による損益に与える影響は軽微であります。 - #9 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2014/06/18 13:15
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月21日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
なお、この変更による損益に与える影響は軽微であります。 - #10 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く。)は定額法、建物以外は定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~49年
機械及び装置 10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年3月20日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/18 13:15 - #11 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益2014/06/18 13:15
- #12 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除売却損2014/06/18 13:15
固定資産除却損 - #13 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/18 13:15 - #14 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2014/06/18 13:15
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 16,125,131 16,090,897 セグメント間取引消去 △14,166 △10,202 全社資産(注) 3,530,343 3,673,209 連結財務諸表の資産合計 19,641,308 19,753,904
(単位:千円) - #15 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/06/18 13:15 - #16 引当金の計上基準
- 倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。
(3)製品補償対策引当金
当事業年度に販売した製品等の改良・品質保証・修理の費用等の補償に備えるため、発生見込額を計上しております。
(4)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
なお、会計基準変更時差異については、15年による按分額を費用処理しております。
過去勤務債務については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理することとしております。2014/06/18 13:15 - #17 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2.担保資産及び担保付債務2014/06/18 13:15
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #18 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/18 13:15
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #19 有価証券明細表(連結)
- 【その他】2014/06/18 13:15
種類及び銘柄 投資口数等(口) 貸借対照表計上額(千円) (投資信託受益証券)日興財産3分法ファンド(毎月) 256,309,015 149,171 (投資信託受益証券)三菱UFJ6資産バランスファンド 297,716,338 276,876 小計 563,819,673 433,051 - #20 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/18 13:15
- #21 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/18 13:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月20日) 当事業年度(平成26年3月20日) 繰延税金資産 投資有価証券評価損 140,588千円 132,188千円 繰延税金負債合計 165,911 164,925 繰延税金資産の純額 29,819 44,520 - #22 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/18 13:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月20日) 当連結会計年度(平成26年3月20日) 繰延税金資産 繰越欠損金 277,673千円 146,275千円 繰延税金負債合計 169,761 168,165 繰延税金資産の純額 32,442 51,188 - #23 製造原価明細書(連結)
- (脚注)2014/06/18 13:15
前事業年度(自 平成24年3月21日至 平成25年3月20日) 当事業年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) ※2.経費のうち主なものは外注加工費2,542,504千円、試験研究費791,694千円、製品補償費64,949千円、減価償却費152,044千円であります。 ※2.経費のうち主なものは外注加工費2,408,811千円、試験研究費801,343千円、製品補償費96,412千円、減価償却費111,574千円であります。 ※3.他勘定振替高は、たな卸資産処分損及び固定資産等への振替えによるものであります。 ※3.他勘定振替高は、固定資産等への振替えによるものであります。 - #24 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2014/06/18 13:15
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表作成に当たり採用しております重要な会計基準は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しているとおりですが、決算における資産・負債の報告数値、報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積りは、賞与引当金、貸倒引当金、退職給付引当金及び法人税等があり、これらは継続的な評価を行っております。
なお、損益又は資産の状況に影響を与える見積り、判断・評価は、過去の実績やその時点で入手可能な情報に基づいた合理的と考えられる要因に基づいて行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果と異なる場合があります。 - #25 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (1)制度全体の積立状況に関する事項2014/06/18 13:15
(2)制度全体に占める当社の掛金拠出割合前連結会計年度(平成24年3月31日現在) 当連結会計年度(平成25年3月31日現在) 年金資産の額(百万円) 74,712 82,186 年金財政計算上の給付債務の額(百万円) 127,870 134,404
- #26 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産・負債項目は、当該子会社の事業年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/18 13:15 - #27 重要な引当金の計上基準(連結)
- 要な引当金の計上基準
イ 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
ロ 賞与引当金
当社及び国内連結子会社の従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。
ハ 製品補償対策引当金
当連結会計年度に販売した製品等の改良・品質保証・修理の費用等の補償に備えるため、発生見込額を計上しております。
ニ 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
なお、会計基準変更時差異については、15年による按分額を費用処理しております。
過去勤務債務については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。2014/06/18 13:15 - #28 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は建物(建物附属設備を除く。)は定額法、建物以外は定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7年~49年
機械装置及び運搬具 2年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年3月20日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/18 13:15 - #29 重要な繰延資産の処理方法
- 要な繰延資産の処理方法
社債発行費
3年で均等額を償却しております。2014/06/18 13:15 - #30 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- の他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ たな卸資産
製品、仕掛品、原材料
主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2014/06/18 13:15 - #31 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取り組み方針2014/06/18 13:15
当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産で運用し、また、資金調達については主に銀行借入によっております。また、デリバティブは、為替や金利の変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制 - #32 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※3.関係会社に対する注記2014/06/18 13:15
区分掲記されたもの以外で、関係会社に対する主な資産、負債は次のとおりであります。
前事業年度(平成25年3月20日) 当事業年度(平成26年3月20日) 未収入金 86,726千円 101,600千円 立替金(流動資産その他) 18,205 21,352 買掛金 405,111 385,626 - #33 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/18 13:15
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年3月21日至 平成25年3月20日) 当事業年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 1株当たり純資産額 551円82銭 575円09銭 1株当たり当期純利益金額 37円23銭 30円92銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #34 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/18 13:15
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年3月21日至 平成25年3月20日) 当連結会計年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 1株当たり純資産額 553円09銭 597円73銭 1株当たり当期純利益金額 41円27銭 34円95銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。