- 5906
- 2026/10/19
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 7.22倍
- 2010年以降
- 赤字-110.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.27-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 7.72%
- ROA 予
- 5.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
退職給付引当金
連結
- 2013年3月20日
- 2億5615万
- 2014年3月20日 -6.82%
- 2億3868万
個別
- 2013年3月20日
- 2億953万
- 2014年3月20日 -7.15%
- 1億9455万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
なお、会計基準変更時差異については、15年による按分額を費用処理しております。
過去勤務債務については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理することとしております。2014/06/18 13:15 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/18 13:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月20日) 当事業年度(平成26年3月20日) 賞与引当金 86,728 88,319 退職給付引当金 73,338 68,094 貸倒引当金 52,659 52,618
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/18 13:15
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月20日) 当連結会計年度(平成26年3月20日) 賞与引当金 93,321 96,455 退職給付引当金 89,653 83,541 その他 187,189 199,844
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2014/06/18 13:15
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表作成に当たり採用しております重要な会計基準は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しているとおりですが、決算における資産・負債の報告数値、報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積りは、賞与引当金、貸倒引当金、退職給付引当金及び法人税等があり、これらは継続的な評価を行っております。
なお、損益又は資産の状況に影響を与える見積り、判断・評価は、過去の実績やその時点で入手可能な情報に基づいた合理的と考えられる要因に基づいて行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果と異なる場合があります。 - #5 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.退職給付債務に関する事項2014/06/18 13:15
3.退職給付費用に関する事項前連結会計年度(平成25年3月20日) 当連結会計年度(平成26年3月20日) (8) 前払年金費用(千円) - - (9) 退職給付引当金(7)-(8)(千円) △256,153 △238,689
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 当連結会計年度に販売した製品等の改良・品質保証・修理の費用等の補償に備えるため、発生見込額を計上しております。2014/06/18 13:15
ニ 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。