のれん
連結
- 2018年3月20日
- 5億1271万
- 2019年3月20日 +186.75%
- 14億7022万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2019/06/12 15:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/12 15:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年3月21日 至 2018年3月20日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 104,481千円2019/06/12 15:02
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年3月21日 至 2019年3月20日)2019/06/12 15:02
株式の取得により新たに株式会社ジャパンシステムを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ジャパンシステム株式の取得価額と株式会社ジャパンシステム取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。現金及び現金同等物その他の流動資産 199,265658,134 千円 固定資産 569,439 のれん 682,135 流動負債 △713,236 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/12 15:02
前連結会計年度(2018年3月20日) 当連結会計年度(2019年3月20日) 評価性引当額 4.8 4.0 のれん償却額 3.8 5.2 負ののれん発生益 - △4.2 子会社の税率差異 △0.0 1.7 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/12 15:02
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ41億2千3百万円増加し249億7千9百万円となりました。流動資産は24億6千5百万円増の133億9千5百万円、固定資産は16億5千7百万円増の115億8千4百万円となりました。これは主に現金及び預金が12億8千2百万円増加したことと、のれんが9億5千7百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、株式会社システムを連結子会社化したことに伴い、「生活機器事業」セグメントにおいて、負ののれん発生益186,518千円を計上しております。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含めておりません。2019/06/12 15:02
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判定しております。2019/06/12 15:02
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。