賞与引当金
連結
- 2020年3月20日
- 3億5877万
- 2021年3月20日 +39.18%
- 4億9935万
個別
- 2020年3月20日
- 2億8760万
- 2021年3月20日 +48.54%
- 4億2720万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/06/15 15:30
前事業年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) 当事業年度(自 2020年3月21日至 2021年3月20日) 法定福利費 418,319 437,544 賞与引当金繰入額 163,691 239,373 減価償却費 147,502 212,542 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2021/06/15 15:30 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/15 15:30
(注)評価性引当額が253,077千円増加しております。この増加の主な内容は、子会社株式評価損に係る評価性引当額を247,176千円認識したことに伴うものであります。前事業年度(2020年3月20日) 当事業年度(2021年3月20日) 子会社株式評価損 -千円 247,176千円 賞与引当金 85,992 127,732 投資有価証券評価損 113,510 113,510
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/15 15:30
(注)1.評価性引当額が202,901千円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額を127,173千円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月20日) 当連結会計年度(2021年3月20日) 繰延税金資産 賞与引当金 108,306千円 150,669千円 貸倒引当金 85,012 133,130
2.繰延税金資産の「その他」には、税務上の繰越欠損金が含まれておりますが、その金額及び繰延税金資産の繰越期限別の金額については、金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①重要な会計方針及び見積り2021/06/15 15:30
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表作成に当たり採用しております重要な会計基準は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しているとおりですが、決算における資産・負債の報告数値、報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積りは、賞与引当金、貸倒引当金、製品補償対策引当金、退職給付に係る負債及び法人税等があり、これらは継続的な評価を行っております。
なお、損益又は資産の状況に影響を与える見積り、判断・評価は、過去の実績やその時点で入手可能な情報に基づいた合理的と考えられる要因に基づいて行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果と異なる場合があります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2021/06/15 15:30
ロ 賞与引当金
当社及び国内連結子会社の従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法2021/06/15 15:30