その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月20日
- 1億5184万
- 2021年3月20日 +163.1%
- 3億9949万
個別
- 2020年3月20日
- 1億5359万
- 2021年3月20日 +159.98%
- 3億9932万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/15 15:30
前連結会計年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) 当連結会計年度(自 2020年3月21日至 2021年3月20日) 税効果額 72,503 △106,791 その他有価証券評価差額金 △165,373 247,650 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/15 15:30
(注)評価性引当額が253,077千円増加しております。この増加の主な内容は、子会社株式評価損に係る評価性引当額を247,176千円認識したことに伴うものであります。前事業年度(2020年3月20日) 当事業年度(2021年3月20日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △65,515 △170,324 前払年金費用 △135,379 △162,954
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/15 15:30
(注)1.評価性引当額が202,901千円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額を127,173千円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月20日) 当連結会計年度(2021年3月20日) 退職給付に係る調整累計額 △158,805 △217,530 その他有価証券評価差額金 △65,576 △170,539 圧縮記帳積立金 △88,016 △85,991
2.繰延税金資産の「その他」には、税務上の繰越欠損金が含まれておりますが、その金額及び繰延税金資産の繰越期限別の金額については、金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2021/06/15 15:30
当連結会計年度末における純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ6億1千8百万円増加し、119億5千万円となりました。これは主に当期純利益の計上等に伴い利益剰余金が4億5百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が2億4千7百万円増加したことによるものであります。
3)キャッシュ・フローの状況