- 6863
- 2026/08/26
- 時価
- 650億円
- PER 予
- 43.72倍
- 2010年以降
- 赤字-581.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.76倍
- 2010年以降
- 0.33-1.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 8.61%
- ROA 予
- 7.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- のれんの償却方法及び期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。2017/06/28 15:22 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/06/28 15:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューテリジェンス対する報酬・手数料等 19,994千円2017/06/28 15:22
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 2017/06/28 15:22
繰延資産 399 のれん 376,582 流動負債 △ 352,802 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の財政状態の分析2017/06/28 15:22
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて906百万円増加し14,127百万円となりました。これは主に商品及び製品の減少252百万円、仕掛品の減少143百万円、原材料及び貯蔵品の減少42百万円、リース資産償却による減少31百万円などがあったものの、現金及び預金の増加645百万円、株式会社メガオプトの子会社化に伴うのれんの発生による増加376百万円、投資有価証券の増加274百万円などがあった事によります。また、負債は前連結会計年度末に比べて486百万円増加し、2,310百万円となりました。これは主に前受金の減少47百万円、リース債務(長期)の減少22百万円、未払法人税等の減少21百万円、工事損失引当金の減少18百万円、支払手形及び買掛金の減少12百万円があったものの、長期借入金の増加320百万円、未払消費税等の増加148百万円、繰延税金負債の増加64百万円があった事によります。
純資産は前連結会計年度末に比べて419百万円増加し11,817百万円となりました。これは主に利益剰余金の減少392百万円、為替換算調整勘定の減少31百万円があったものの、自己株式消却による増加659百万円やその他有価証券評価差額金の増加164百万円があった事によります。