無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億3313万
- 2020年3月31日 +84.08%
- 2億4507万
個別
- 2019年3月31日
- 1億930万
- 2020年3月31日 +98.71%
- 2億1719万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/25 14:04
(注)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に報告セグメントに配分していない当社の建物に関するもの及び共用資産に関するものであります。前連結会計年度 当連結会計年度 減価償却費 144,563 100,951 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 113,035 163,178 合計 257,598 264,129
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2020/06/25 14:04
(ア)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
ソフトウェア(自社利用)の減価償却方法は、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/25 14:04 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d.資本の財源及び資金の流動性2020/06/25 14:04
当社グループは財務の健全性、安定性を保ちながら収益性の拡大を目指すため、財務の健全性・安定性を示す指標として自己資本比率を重視し、その一定水準を維持するとともに、積極的な投資により成長に向けた競争力の強化を図ります。主な資金需要は、製品の原材料費、研究開発費、事業活動に必要な有形・無形固定資産投資、配当金支払などであり、その主な資金原資は、事業活動で積み上げた利益剰余金及び営業キャッシュ・フローです。また、資金の流動性については、自己資金で充分確保されております。
なお、配当金については、安定配当の維持を重視した上で、株主の皆様への利益還元を示す指標として連結ベースの配当性向35%を目標としております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~7年2020/06/25 14:04
②無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 4~7年2020/06/25 14:04
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法