7947 エフピコ

7947
2026/03/13
時価
2004億円
PER 予
13.04倍
2010年以降
9.74-34.06倍
(2010-2025年)
PBR
1.19倍
2010年以降
1.2-3.19倍
(2010-2025年)
配当 予
3.02%
ROE 予
9.1%
ROA 予
4.75%
資料
Link
CSV,JSON

エフピコ(7947)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
66億2100万
2011年9月30日 -0.51%
65億8700万
2012年9月30日 +12.54%
74億1300万
2013年9月30日 -33.5%
49億3000万
2014年9月30日 -18.4%
40億2300万
2015年9月30日 +49.66%
60億2100万
2016年9月30日 +27.14%
76億5500万
2017年9月30日 -17.87%
62億8700万
2018年9月30日 -2.02%
61億6000万
2019年9月30日 +15.16%
70億9400万
2020年9月30日 +17.16%
83億1100万
2021年9月30日 +2.85%
85億4800万
2022年9月30日 -28.97%
60億7200万
2023年9月30日 +14.97%
69億8100万
2024年9月30日 -7.29%
64億7200万
2025年9月30日 +43.63%
92億9600万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[当第2四半期連結累計期間の売上高・利益]
実績前年同期比 増減額前年同期比
商品売上高232億44百万円11億24百万円105.1%
営業利益69億81百万円9億9百万円115.0%
経常利益(※1)72億35百万円8億25百万円112.9%
当第2四半期連結累計期間の経常利益は前年同期に対して8億25百万円の増益となりました。増加要因については、第二次製品価格改定(2022年4月28日公表)や各部門における改善効果のほか、エコ製品(エコトレー、エコAPET、エコOPET)や惣菜向けなど付加価値の高い製品の販売が堅調に推移しております。一方、減少要因については、原料・電力価格の上昇、人材の確保・定着に向けて大幅な賃上げをしたことによる人件費及び労務費の増加、前期に稼働を開始した関西工場・関西ハブセンターによる減価償却費の増加等がありました。なお、期初計画に対しては、前連結会計年度までに実施した二度にわたる製品価格改定の効果が維持できたことにより、6億35百万円の上振れとなっております。
製品売上数量については、食品を中心とした幅広い物価上昇が続く中、スーパーマーケットにおける買い上げ点数の減少の影響があり前年同期比98.8%と若干下回ったものの、9月度単月では前年を上回る100.6%となりました。
2023/11/09 10:04

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