7947 エフピコ

7947
2026/03/17
時価
2026億円
PER 予
13.18倍
2010年以降
9.74-34.06倍
(2010-2025年)
PBR
1.2倍
2010年以降
1.2-3.19倍
(2010-2025年)
配当 予
2.98%
ROE 予
9.1%
ROA 予
4.75%
資料
Link
CSV,JSON

エフピコ(7947)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
28億1700万
2011年6月30日 -11.15%
25億300万
2012年6月30日 +25.81%
31億4900万
2013年6月30日 -43.7%
17億7300万
2014年6月30日 -16.13%
14億8700万
2015年6月30日 +55.14%
23億700万
2016年6月30日 +39.32%
32億1400万
2017年6月30日 -11.23%
28億5300万
2018年6月30日 -15.39%
24億1400万
2019年6月30日 +21.13%
29億2400万
2020年6月30日 +24.52%
36億4100万
2021年6月30日 +11.26%
40億5100万
2022年6月30日 -31.75%
27億6500万
2023年6月30日 +7.78%
29億8000万
2024年6月30日 -26.51%
21億9000万
2025年6月30日 +79.45%
39億3000万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[当第1四半期連結累計期間の売上高・利益]
実績前年同期比 増減額前年同期比
商品売上高112億65百万円4億30百万円104.0%
営業利益29億80百万円2億15百万円107.8%
経常利益(※1)32億41百万円2億69百万円109.1%
当第1四半期連結累計期間の経常利益は計画通りとなりました。増加要因については、第二次製品価格改定(2022年4月28日公表)や各部門における改善効果のほか、エコ製品(エコトレー、エコAPET、エコOPET)や惣菜向けなど付加価値の高い製品の販売が堅調に推移しております。一方、減少要因については、原料・電力価格の上昇、人材の確保・定着に向けて大幅な賃上げをしたことによる人件費及び労務費の増加、前期に稼働を開始した関西工場・関西ハブセンターによる減価償却費の増加等がありました。
なお、製品売上数量については、前年同期比98.4%となりほぼ計画通りとなりました。
2023/08/08 9:22

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